自動車用タイヤ 保管の為にタイヤラックの購入してみた

4.0
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こんにちは、むっちょです!

タイヤ交換したけど、交換後のタイヤをどうしよう…
と悩んでいませんか?

そんな方に向けて、今回は私が実践した
ちょっとしたスペースでタイヤ保管できる
記事を書きました!

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・タイヤの保管方法についてわからない
・タイヤを保管するためのスペースがない
・何を買えばいいの?
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本記事で紹介する「タイヤラック」を購入すれば、
誰でも簡単に保管ができますよ!

なぜなら、実際に私もこの商品で
タイヤ保管の悩みを解決できたからです。



これが!

↓↓↓

こう!!!


まずタイヤの保管として1番最悪なのは、
何も考えずにただ放置をする状態。
(正しく上の画像の1枚目…)

何がいけないか、
タイヤにとって雨は天敵!

雨水には水分、紫外線、熱、油、化学物質
が含まれています。

これはタイヤの寿命を縮める

大きい原因の1つです。

なのでこれらから守らなければいけません
でもどうやって守ればいいの?

これが僕も悩んでいたところでした。

調べるとガソリンスタンドやタイヤ販売店などで
タイヤ保管サービスを行っている
場所があるみたいです。

もちろん有料です

とあるお店の例だと金額はこちら

タイヤサイズ1ヶ月の預かり料金
12インチ以下1,000円(税込1100円)
13〜18インチ1,300円(税込1430円)
19インチ以上1,500円(税込1650円)

こんな金額、僕には払ってられません…

ただ間違いなくお店にお願いするのが
1番いい方法だと思います!

それが厳しいと感じる方は
僕の記事を参考にしてみるのもいいと思います!

では商品の紹介に行きましょう!

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購入した物


今回、私が購入した物はこちらになります!

アイリスオーヤマ Sevity タイヤラック




そう!!!
今話題のアイリスオーヤマです!
なんとタイヤラックまで作ってました(笑)

参考タイヤサイズはこんな感じ

155/65R14
165/70R14
175/65R15
185/65R15
195/65R15
205/65R15
215/55R17

↓下の画像をクリックすると↓
↓タイヤラックのページに飛びます↓

商品のいいところは!

最初にお話しした
タイヤにとって1番の天敵!!

雨と紫外線!!!

それを防ぐための保護カバーがついています!
これはかなり重要です!

これがあるかどうかでタイヤの寿命が
めちゃくちゃ変わります!

なので今回はこちらの商品に決めました。

では組み立てのお話に行きましょう!

組み立て

まずは開封の儀!
中身はこんな感じ!
めちゃくちゃパーツがあって作れるかドキドキ…



説明書をまずは開いてパーツの確認!
今回作成するのはパーツリストの真ん中
軽・コンパクト・普通車・ミニバン用



では作っていきましょう!
説明書を見ながら、


まずは1番の作成!
ジョイントパーツAとパイプEとCをはめ込む。
これを2セット作成